大人気!絶対欲しい東京大神宮の御朱印帳「種類・大きさ(サイズ)・初穂料(値段)・授与場所など」

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大人気!絶対欲しい東京大神宮の御朱印帳「種類・大きさ(サイズ)・初穂料(値段)・授与場所など」

霊験あらたかな縁結びの神さまとして人気を集める東京大神宮の授与品は、乙女心をくすぐるかわいらしいものが多いのが特徴です。

オリジナル御朱印帳も人気ですので、ぜひぜひ、チェックしてください!

東京大神宮の御朱印帳の種類・サイズ・初穂料(値段)

東京大神宮では、3種類のオリジナル御朱印帳が授与されています。

東京大神宮の御朱印帳のサイズ・初穂料(値段)

東京大神宮の御朱印帳は、いずれも小さいサイズ、初穂料は御朱印別で1,000円となっています。

  • サイズ(大きさ):16cm×11cm
  • 初穂料(値段):各1,000円 ※御朱印代は別途500円

①ちょう柄

白地にピンクや朱色のちょうと桜が描かれた、華やかかつ清楚な雰囲気の御朱印帳です。

白い線の部分がやや浮き出た作りになっています。

②桜柄

小さな桜の花がちりばめられた、ピンク色の御朱印帳です。

③うぐいす色無地

はっきりとしたうぐいす色のシンプルな御朱印帳です。

東京大神宮の御朱印帳の授与場所(販売場所)・地図

御朱印帳は、御朱印授与所(御朱印所)で授与されています。

鳥居をくぐって境内に入ると、正面に拝殿があります。

その向かって左隣にお守り授与所があり、更に左側に御朱印所があります。

手持ちの御朱印帳に御朱印をいただく場合も、東京大神宮で御朱印帳を購入する場合も、受付窓口は同じとなっています。

出口側から御朱印所を見たところ

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御朱印の授与時間

  • 御朱印の受付時間:9時~17時

※授与品の授与時間は8時~19時となっています。
※東京大神宮の拝観(参拝)時間は、6時~21時です。
御朱印受付・お守りの授与は閉門時間より早く終了となりますので、ご注意ください。

東京大神宮の御朱印・御朱印帳「混雑状況(混雑具合)」

東京大神宮は、近年、縁結びのパワースポットとして大人気で、連日多くの人で賑わっています。

加えて、昨今の御朱印ブームもありますから、御朱印所も混雑する場合が多くなっています。

通常の土日や祝日は30分~40分程度、特別な祭事がある場合はそれ以上の待ち時間が発生する場合があります。

平日は休日のような混雑にはならないものの、15分前後待つ場合もあります。

混雑を回避するには?

おすすめは、平日の朝です。

平日であれば、いつに行っても休日ほどは待たないことが多いものの、お昼の12時前後の時間帯は、周辺にお勤めの方が昼休みを利用して訪れることもあり比較的混雑しますので、午前中も早ければ早いほど空いている可能性が高くなっています。

また、晴れの日や暑さ・寒さが穏やかな日、大安の日などは混雑しやすいそうですので、参考になさってください。

東京大神宮の御朱印

上述の通り、東京大神宮の御朱印帳は御朱印別で1,000円、御朱印込みで1,500円となっています。

当サイトの以下のページにて、東京大神宮の御朱印の種類や、御朱印と一緒にいただける参拝記念シール・クリアファイルなどについてもご紹介しています。

東京大神宮の御朱印「種類・初穂料(値段)・授与場所・授与時間・混雑状況」と「限定御朱印はある??」

【豆知識】御朱印帳の起源

御朱印をいただくのに欠かせない御朱印帳ですが、いつ頃、どのように使われ始めたのが最初なのでしょうか。

気になるあなたは、ぜひ、当サイトの以下のページ↓をご一読ください!

御朱印帳の起源「いつから御朱印帳が使われ始めた??」

東京大神宮の住所・お問い合わせ先

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